軽貨物 アマゾンフレッシュを 初めてやる時の手引き(Amazon flesh)脱サラ 副業もカモン!

こんにちは、ごーしんです。この記事ではこれからアマゾンフレッシュ(軽貨物配送)をやる方へ向けた記事になります。Amazonfleshは2時間置きの指定時間に生鮮食品や冷蔵冷凍の商品を届けるというサービスです。

筆者は関東の川崎フレッシュにて稼働経験しましたのでその体験から気づいた事や必要な物をお伝えします。

アマゾンフレッシュをやるうえで必要な物3選

1、台車と荷締めベルト

これは必須です。ステーションで使うというよりも配達先で使います。個数口が多いので必ず自前で準備しましょう。

静音タイプの台車でないと、荷主や受け人に騒音でクレームを言われる事があります。こちらの静音で尚且つ軽いタイプがおすすめです。

筆者は台車を使わないときは助手席の後ろに、荷締めベルトで固定しています。ラチェット式だと簡単で便利ですよ。

2、タイヤ輪留め

川崎フレッシュの場合敷地内で車を停車させた際に輪留めを義務づけられているようです。オファーを受ける前に事前準備しておくとよいでしょう。

急な発進や、車の自走を防げます。よく大手運送会社のトラックドライバーが配達中にタイヤに挟んでいるあれです。

輪留めを外し忘れることがあります。慣れないうちは目立つ色の物を選びましょう。

とりあえず必須アイテムとなりますので必ず揃えておきましょう。

気を付ける事は?

川崎のアマゾンフレッシュは川崎フルフィルメントセンターという物流センター内にあります。そこでのルールが結構厳しく、まず構内に入る際と出る際に右折禁止です。必ず左折してください。そして一時停止ラインでは必ず止まってください。(これはどこもw)

そして詰め所前で一時停止し、エンジンを切ります。詰め所に行き、そこで記帳します。集荷して出発する時も同様の手順が必要です。この際にベストを借りるのですが、購入を勧められます。1000円と言っていました。必要な方は購入してもいいかもしれません。

川崎アマゾンフレッシュの場所は?

神奈川県川崎市高津区北見方3-14-1

右折進入禁止のため、川崎区方面から多摩川沿いで来る場合は問題ありませんが、二子玉川方面からくる場合は通り過ぎて先のコンビニでUターンする必要があります。

まとめ

以上のアイテムやルールを守り、オファーをこなしてください!アマゾンフレックスとはまた違った面白さがありますよ^^